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【オンラインセミナー】東大寺学園25年の知見と東海大菅生の挑戦に学ぶ、生徒と教員の主体性を引き出す学校改革
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東海大学菅生高等学校中等部 校長の布村 浩二 先生がご登壇!
布村先生は、東大寺学園で25年間にわたり教鞭をとられたご経験や塾経営を通じ、
「最後に伸びる(進路実現する)生徒の共通点」を数多く見てこられました。
現在は東海大菅生中等部にて「教員ファースト(Well-being)」を掲げ、具体的な学校改革を牽引されています。
生徒の主体性や自己有用感を育むためには、まず何より「教員自身がWell-beingであり、主体的に教育活動に向き合える環境づくり」が不可欠です。
本セミナーでは、単なる理想論ではなく、現場のリアルな経験に基づく実践的な組織マネジメントと進路指導のヒントをお話しいただきます。
【このような先生におすすめです】
・生徒の主体性を引き出し、希望進路を叶えられるようサポートしたい先生
・教員の負担感を減らし、教員も生徒も生き生きと過ごせるWell-beingな組織をつくりたい校長・教頭・経営層の先生
・これからの時代、生徒のどんな力を育てるべきなのか悩んでおられる先生
【お話しいただく内容】
・自分の「ありたい姿」を描き、最後に伸びる(進路実現する)生徒の共通点
・ 生徒の主体性と自己有用感を育む、教員の「問いかけ」と進路指導
・「教員ファースト(Well-being)」を掲げる東海大菅生での具体的な学校改革
◆◇ 開催概要 ◇◆
・日 時:2026年8月6日(木)16:00 ~ 17:00
・形 式:オンライン(Zoomウェビナー)
・参加費:無料
・対 象:全国の中学校・高等学校の先生方、教育委員会関係者の方
▼お申し込みはこちら
【登壇者のご紹介】
布村 浩二 先生
東海大学菅生高等学校中等部・菅生学園初等学校 校長
京都の公立進学校で11年、奈良の超難関・東大寺学園にて25年にわたり教鞭を執り、長年にわたり現場での教科指導・進路指導に従事。公立・私立・超難関校の教育現場を知り尽くした豊富な指導実績を持つ。
現在は東海大学菅生高等学校中等部および菅生学園初等学校の校長として「教員ファースト(Well-being)」を掲げた学校改革を牽引。
学校現場にとどまらず、都内私立中高の進路アドバイザー、テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)コミュニケーションアドバイザー、森上教育研究所客員講師、NPO家庭学習推進委員会理事、個別指導塾コンサルタントなど多岐にわたる役職を兼任。学校経営・塾・高大連携・外部機関という多角的な視点から、生徒の「なりたい自分」を叶える進路指導と組織づくりを精力的に発信している。
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